| 13:00 - 13:05 | 開会挨拶 吉岡 祥一 (神戸大学都市安全研究センター センター長) |
| 13:05 - 13:20 | 被災地コミュニティのコンビビアリティを活性化する方法と課題 松岡 広路 (神戸大学都市安全研究センター 協力研究部門 教授) |
| 13:20 - 13:35 | 避難所における差し入れと消化器症状:炭水化物過多への不満と食事の希望 小谷 穣治 (神戸大学都市安全研究センター 協力研究部門 教授) |
| 13:35 - 13:50 | 東北地方太平洋沖地震後の余効すべりと固着の分布 ~温度に依存する粘性構造モデルを用いて~ 吉岡 祥一 (神戸大学都市安全研究センター リスク・アセスメント研究部門 教授) |
| 13:50 - 14:00 | 休憩 |
| 14:00 - 14:10 | 「安全安心」を描く~創造型コミュニケーションの成果をふりかえる アレキサンダー ロニー (神戸大学国際協力研究科 教授) |
| 14:10 - 14:20 | 宮城県沖で発生する3種類の地震による東北と北海道での揺れ 筧 楽麿 (神戸大学理学研究科 惑星学専攻 助教) |
| 14:20 - 14:30 | 福島における目に見えない相手との関わり -放射線と新型コロナウィルス- 齊藤 誠一 (神戸大学人間発達環境学研究科 准教授) |
| 14:30 - 14:40 | 精神医療チームによる災害時のこころのケア 曽良 一郎 (神戸大学医学研究科 教授) |
| 14:40 - 14:50 | 震災で傷ついた民俗芸能とコミュニティのかたち 梅屋 潔 (神戸大学国際文化学研究科 教授) |
| 14:50 - 15:00 | 津波マリンハザード研究の総括 ~南海トラフ地震による津波と海洋環境~ 林 美鶴 (神戸大学内海域環境教育研究センター 准教授) |
| 15:00 - 15:10 | 災害資料の保存・活用の実践的研究 ―阪神大震災の知見を基礎として― 奥村 弘 (神戸大学人文学研究科 教授) |
| 15:10 - 15:20 | 東日本大震災の復興支援における経験を台湾でも生かすためのキーワードを巡って -地域共同体を焦点とした試み- 藤田 裕嗣 (神戸大学人文学研究科 教授) |
| 15:20 - 15:30 | 自然災害と産業構造変化:東日本大震災の経験から 川畑 康治 (神戸大学国際協力研究科 准教授) |
| 15:30 - 15:40 | 巨大地震津波リスクに対する復興計画の策定に関する日米比較研究 栗山 尚子 (神戸大学工学研究科 建築学専攻 准教授) |
| 15:40 - 15:50 | 休憩 |
| 15:50 - 16:05 | 一次避難所における被災者の健康管理と非医療従事者の役割 ~宮城県石巻市の医療関係者に訊く 小澤 卓也 (神戸大学国際文化研究科 教授) |
| 16:05 - 16:55 | 東日本大震災の教訓と津波研究の歩み 越村 俊一 (東北大学 災害科学国際研究所 教授 (所長補佐)) |
| 16:55 - 17:00 | 閉会挨拶 滝口 哲也 (神戸大学都市安全研究センター 副センター長) |